衆議院議員 茨城県第2区 ぬかが福志郎自由民主党

ぬかが福志郎の活動報告

2013年4月

2013/04/28

茨城ひぬまライオンズクラブ認証状伝達式

 ぬかが代議士は4月28日、25名の会員により結成された「茨城ひぬまライオンズクラブ(松野智幸 会長)」の認証状伝達式に、333‐E地区(茨城県地区)の大竹伸一ガバナーをはじめ、県内のライオンズクラブ関係者約200名の皆さまとともに出席しました。
 ライオンズクラブは世界207の国と地域で約135万人が加入している、世界規模の社会奉仕活動を行う団体です。
 ぬかが代議士は式典で、「私たちが目指している政治の基本的姿勢は、『民主主義のルールに基づいて、自由を守り、平和に徹し、安全な社会を建設すること』であり、ライオンズの誓いでもある、『友愛と相互理解の精神を養い、平和と自由を守り、社会奉仕に精進する』の精神と共通しています。地域、そして国のために茨城ひぬまライオンズクラブがリーダーとなり活躍されることをお祈りします」とお祝いの言葉を述べました。

2013/04/16

ミャンマー国民民主同盟
アウン・サン・スー・チー議長との意見交換会

 ぬかが代議士は、4月16日、来日中のミャンマー最大野党・国民民主同盟(NLD)のアウン・サン・スー・チー議長との意見交換会に出席しました。
 この意見交換会は、超党派の国会議員有志によって国会内で開かれたものです。
 アウン・サン・スー・チー議長は、ミャンマーのさらなる民主化のために健全な議会制度が重要であることが訴えるとともに、ミャンマーの今後の経済発展のために、安定的な雇用、安全な水、電力、道路がまずもって必要であり、日本の支援への期待が述べられました。
 意見交換の場でぬかが代議士は、民主化が進展するミャンマーの現状を歓迎するとともに、生活環境や投資環境の整備に努めていきたい旨を表明しました。
 自民党日本・ミャンマー友好議員連盟の顧問を務めるぬかが代議士は、今後もミャンマーの民主化に注目しつつ、法の支配や民主主義社会の定着など、ミャンマーの経済社会の発展に寄与すべく議員外交を行ってまいります。

2013/04/04

自由民主党 下水道事業促進議員連盟総会

 ぬかが代議士が会長を務める自由民主党下水道事業促進議員連盟の総会が4月4日に開催されました。
 ぬかが代議士は冒頭あいさつで下水道普及率の地域格差に触れ、中小市町村における下水道整備推進の必要性を訴えるとともに、国土強靭化のためにも下水道老朽化対策や災害対策が重要であることを述べました。
 ぬかが代議士は、東日本大震災からの復旧・復興、地域社会の水環境保全、国民生活の質の向上のために、議員連盟会長として下水道事業の一層の促進を図ってまいります。